裸足ランニング・ベアフットランニングの実践記録

裸足ランニング

マフェトン理論でランニングとかパルクール・ワークショップ参加2回めで得た収穫とか

マフェトン理論でランニングとかパルクール・ワークショップ参加2回めで得た収穫とか

投稿日:

エアロビックペース走復活1日め 2019年5月21日

エアロビックペース1日め。今回ばかりは脂肪燃焼体質に移行する。

心拍数116~126。

アラートを上限127、下限115に設定。

まだ坂道だと上下ゾーンをはみ出してしまう。そしたら見栄を張らずに歩く、ゆっくり走る、で行っている。全てを諦めた。エアロビックペースが今の実力だ。

これでも汗でぐっしょりで、ビックリ。

坂道の調整は難しかったエアロビックペース走2日め 2019年5月22日

平地より心拍数調整が難しくなる起伏走10km。

坂道を使ったゲームみたいなもん。

で、やっぱり難しかった。上下ゾーンをはみ出して歩いたり走ったり。

攻略しがいがあって当分飽きそうにない。

ランニング後に公園でパルクールを復習。

両足ジャンプでさえまだ腹筋や大腿四頭筋が筋肉痛で笑えた。少しずつ体を慣らす。鉄棒では上手く回転できるアクティビティもあったし。上々。

坂道の心拍調整も上手くなってきたエアロビックペース・ランニング 2019年5月23日

最初と最後でウォーキングに始まりウォーキングで終わる。真面目にマフェトン理論。

下限のアラート設定をオフ。ウォーキングから開始だから。

今日も坂道系。ヒルトレーニング? もしエアロビックペースでランニングしてるなら、上りと下りで心拍数とペースの差を見て欲しい。上りは小幅のケイデンス180bpmのトレーニングになるし、下りでは爽快に飛ばせるはず。

ランニング後のお楽しみパルクール。

今日もジャンプで腹筋が筋肉痛。できる事をちょこっとやった。

帰路で横走り。でよりよくできるやり方を見つけた。明日はそれを深める。

マフェトン理論に沿ってランニング 2019年5月24日

エアロビックペース・ランニング10km。

アラート上限を126に設定。

マフェトン理論になるべく忠実に従って最初と最後にウォーキング。

最初にウォーキングを入れたらスタート時の急激な心拍数増加がなくなった。

スタートから15分まで徐々にペースアップしてエアロビックペースでランニング。

あ。心拍数の上限を超えたらウォーキングで充分心拍数を下げるのも理論通りで。

調整力がついてきたエアロビックペース・ランニング 2019年5月25日

平地多めのエアロビックペース・ランニング10km。

ウォームアップで昨日より上手くウォーキングからランニングへの心拍数基準の移行ができた。

クールダウンも同様。

明日から距離ではなく時間基準で走る。

時間単位でエアロビックペース・ランニング 2019年5月26日

今日から時間単位でエアロビックペース・ランニング。

日曜日は今まで15km以上走ってた。それを90分に置き換え。

90分のエアロビックペースのランニングでランニングフォームが保てるか確認したい。

なだらかで長い坂がある大回り周回コース。

今日はの上り坂のほぼ同じ場所で3回、最後の下り坂で1回、アラート表示。

走っているうちに気温が急上昇してそれが影響したのか? 昨日より悪い体調なのか?

おまけ パルクール ・ワークショップに今週も参加

こローリングが上手くなってフローリングの床でもクルッと回転できるようになった。

今週もパルクール・ワークショップに参加。

先週、すぐに申し込んだは良いが、筋肉に力が戻らない。

先週より早く時点のアクティビティから息も絶え絶えで体調が悪いのか、それともファットアダプテーションの悪影響が出てるのかは不明。

まあ、まだ2回目だし、今までやった事がない動作だから致し方ない。

先週と異なって壁ジャンプや壁上りとか、遠心力を使って鉄棒を回ったり跳び箱や平行棒の上で回転したり……自分でもできるアクティビティがあっておもろかった。

先週やって公園で復習して今週も出た部分に関しては上手くなってた。

で、3つの収穫があった。

1つめは2週連続だとおもしろいように早々に力が抜けていった事が収穫(笑)

2つめは体が上手く処理してくれるアクティビティと下手にできるアクティビティがだいたい分かってきた。

3つめは、特に裸足ランナーや足の使い方に興味があるアスリートにパルクールをお勧めしたい。参加してるワークショップは裸足参加OK。で、自分を含めて裸足で参加してる人も半数くらいいる。だから先輩達の足(の裏)の使い方や趾の状態がよく観察できる。これが一番の収穫だったりして。

あ、トレイルランナーにもお勧めするよ。

とにかく、知力、体力、体の理が揃ってるからかなり刺激になるから。

-裸足ランニング実践記録
-, ,

Copyright© 裸足ランニング , 2024 All Rights Reserved.