裸足ランニング・ベアフットランニングの実践記録

裸足ランニング

マフェトン理論裸足ランニングでゆっくり走る

マフェトン理論裸足ランニングでゆっくり走る

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マフェトン理論裸足ランニングでゆっくり走る。

目標

マフェトン理論裸足ランニング60分。最大エアロビック心拍数Bで124。

風邪気味。起床時の安静時心拍数が体調がよい時より約10増えてる。体に負担を掛けないように走る。

きのうより喉のイガイガ感が喉の上にきていてよい感じ。

服装

トップス……今朝は暖かいから横浜マラソン2015Tシャツ。

ボトムス……BVD BODY GEAR 吸水速乾 マイクロビキニに、ユニクロ ポケッタブルショートパンツ+。

鳩尾……心拍センサーWahoo Fitness TICKR X。

左手首……Pebble Watch。

右手首……ダイソー リストバンド。

耳……SoundPEATS(サウンドピーツ) ワイヤレス スポーツ ヘッドセット QY7 white/green。

裸足マフェトン理論最大エアロビック心拍数Bランニング60分

ウォームアップ15分。体調がよい時より早く心拍数が上がってる気がする。体調がよい時の感じで走るとすぐ目的のゾーン以上になってしまう。だからよりゆっくり走った。

メイン30分。走る前に体の内側を使って立つと骨盤前傾≒ヒップアップできる。そんなことや大腿の内側を意識しながら走ったり……いろいろ考えながら走っている。今日の裸足ランニングでは走っていて喉上部が乾いた以外、たいしたことがなくて安堵した。

マフェトン理論に則って最大エアロビック心拍数を適正に選択して走るとオーバーユースの予防になる。マフェトン理論最大エアロビック心拍数Bは最大エアロビック心拍数Bは「ケガをしたか、トレーニングやレースでの成績が下がりつつある、風邪をよくひく、あるいはアレルギーがある」。もう少し体調が悪かったら最大エアロビック心拍数Aにしていた。

クールダウン15分。全体的に前進というより、その場足踏みの振動で体をほぐす感じ。

心拍数でオーバーユースにならないランニングだから体調がよいままランニングができた。

風邪ということは、疲労回復が第一。原因として、気温の変動に体がついていけなだろう。最近スタンディングデスクで立ちっぱなしの時間を増やしていることもあるだろう。

2015年9月27日(日)の裸足ランニング・データ

最近、また体重が増加傾向。

その理由。ドライフルーツ、ナッツ類、種類が入ったミューズリーを試し中だから。

牛乳なしでミューズリーだけで食べる。その方が咀嚼にかかる時間、飲み込むまでの時間が長くなり、少量で満腹感があるから。また、よく噛むことで体が熱くなるし。

結果。たくさん食べちゃうから駄目。満腹感はあるけど、更に食べたくなっちゃって駄目。

まだ残ってるミューズリーを捨てるのはもったいないから最後までたべちゃう。それで体重増になってる。

ミューズリーがなくなったら体重がまた減減量傾向に戻る。

外出先で↑ここを書いていて、結局夕食で完食した。

「食べたら走る」で明日も元気良く裸足ランニングする予定。

トレーニングMaffetone Method、60min、Up&Down15min、走行時間01:00:11、合計時間01:00:11、総距離7.81km、気分最高、平均ペース07:42/km、平均スピード7.79km/時、総消費カロリー455、平均心拍数106、最大心拍数129、平均ケイデンス60、TotalSteps9425、平均ストライド幅0.83m、上り53m、下り-63m、体重55.70kg、シューズBarefoot、4414km、天気21℃、HI:22℃、6km/時北東、93%。

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